Unibox で受信メールを確認し、状態ラベルを付けて、次の対応を CRM に記録します。AI の返信案が表示された場合は、使う前にスレッド全体と宛先の状況を合わせて確認してください。返信を送るか、フォローアップの対象とするかは担当者が判断します。
返信を確認して分類する
利用できる場合は、キャンペーン、送信アカウント、未読状態、返信ラベルで Unibox を絞り込みます。会話を開いてスレッドを読み、ワークスペースの状態ラベルを選びます。メッセージの内容と宛先を確認してから返信または返信予約を行ってください。
次の対応を記録する
フォローアップが必要な場合は、CRM にメモを追加し、担当者を割り当てるかタスクを作成します。CRM レコードを開き、状態と次の対応が保存されたことを確認してください。好意的な返信であっても、商談を作成する前にチームの基準で確認します。
現在の手順はCRM と Unibox のガイドをご覧ください。定型的な AI 作業の設定とテストについては、AI エージェントの作成と確認を参照してください。